ワクチン後遺症などについて

トピック

​日本のメディアなどで報じられている後遺症など

女性セブン 2月3日号 特集記事『コロナより怖いワクチン後遺症』より

◎10月に1回接種したAさんは3日目で胃酸の逆流、下腹部違和感。婦人科で血尿と言われ、抗生物質を飲まされた。そのせいで胸が苦しくなり救急車。接種1か月後悪化。呼吸困難で一度救急車。コーヒーや緑茶を飲むだけで心臓がバクバクになるから水しか飲めなくなってしまった。。。

◎  関東に住むBさん。2回目接種直後気持ち悪くなり顔が真っ白立てなくなった。翌日でもよくならず熱は38度以上。胸の痛みは酷く呼吸も苦しい。1回目も2回目も打った数時間後に予兆なく生理が・・ありえない生理痛で冷や汗と涙が止まらず。活動量が多いと胸の痛み、呼吸困難、倦怠感

◎  東北に住むCさん。1回目1分後左腕がしびれ30分で喉が変で咳が出てそのうち左足がしびれ胃の激痛も。病院に行ったらアナフィラキシーと診断されそのうち体のあらゆる筋肉が疲労して洗濯物を干すだけで腕がだるく背痛、買い物もカートに寄りかかってやっと。仕事ができなくなった。

◎  関東に住むDさん。1回目毒ワク接種後翌日から、発熱、倦怠感、強い頭痛。10日後から両足の強いしびれと疲労感。症状が日替わり状態。しびれ、疲労感、頭痛、足と頭に交互に日々違う症状が。ほぼ寝たきり状態を脱する為に散歩をはじめてだいぶマシに。

◎  関東に住むEさん。2回目当日夜から悪寒、高熱、頭痛。5日後に異常な首と肩の腫れと凝り。1,2週間後激しい頭痛とめまい、ブレインフォグがはじまり・・半月後に両手足がしびれ日ごとに場所が変わる筋肉の痛み、結膜炎や蕁麻疹も。血圧も一度180に。認知機能や目や耳も異常状態

◎  中国地方在住のFさん1回目接種翌日、腕が上がらないほどの痛み。トイレ掃除中に失神。寝込む日々が続き、部屋移動、シャワーだけで疲れてもっと動くと胸の痛みが。三と書きたいのに八と書いてしまったり、会話中の内容がとんだり。判断力が落ちて車の運転ができなくなってしまった。

女性セブン 2月3日号 特集記事『コロナより怖いワクチン後遺症』 アンケート結果を受けて

◎  後遺症で悩む方の8割が女性というアンケート結果が出ている。女性は未来です。でも子供まで不妊症にさせられてしまうということは、未来を奪われるも同然。

女性セブン 2月10日号 特集記事『子供のワクチン接種「本当に必要か」』より

◎  関東に住む13歳のH君9月中旬に接種して学校に普通に行けなくなり4か月経った現在もぐったりしたまま。
スマホ操作さえもおぼつかず、ただぼーっと画面を眺めているような感じ。大好きな焼き肉やハンバーグも
受け付けず、野菜や鳥のささみを出汁で煮たようなもの少量食べる感じ。音や痛みに敏感になり

▼令和3年8月5日 井上正康先生 講演会 「コロナとワクチンの話 」より 一部要約


◎  要はコロナの一部を脂膜でつつんだ毒チンを入れられた細胞がとげとげをつくりだし、とげとげが血管内皮を傷つけ血栓ができやすくなるから、臓器や神経が損傷していろんな病気になる。免疫細胞の「誤作動」が一番問題。コロナと間違えて良いものまで攻撃。だから自己免疫疾患になる。卵巣攻撃で不妊症。

 

▼【特集】ワクチン後遺症~副反応ではない 慢性的な後遺症の訴え~ #キャッチプラス #サンテレビ

新型コロナのワクチン接種後、長期間症状が出続けている後遺症を訴える患者がいます。まだ十分に認知されていない「ワクチン後遺症」について取材しました。

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▼ワクチン接種後に全身機能低下。寝たきりで休職している現状を取材

去年9月に新型コロナワクチンを接種した後、体調が一変した50代前半の女性。

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医師の9割が児童へのコロナワクチン接種を推奨しない

 

「医師は自分の子どもにコロナワクチンを接種するのだろうか?」

このシンプルな疑問に答えるために私が代表理事をしている日本オーソモレキュラー医学会他2団体と共同で医師301人、歯科医師240人に意識調査をしました。

 

5-11才の子や孫がいると回答した医師の94%、歯科医師の95%が自分の子や孫にワクチンをすぐに接種しないと回答しました。

 

医師全体の86%、歯科医師全体の91%が友人から相談されたら推奨しないかしばらく待つように言うと回答しました。

 

この結果を2月末発行予定の月刊誌に執筆、出版社のご好意で発売前に公開することができました。ぜひお子様へワクチンを接種するかどうか悩んでいる方の参考にしてください。

 

日本オーソモレキュラー医学会 代表理事 柳澤 厚生氏

https://www.facebook.com/yanagisawa.atsuo/about

資料のダウンロードはこちらから↓↓↓

https://isom-japan.org/.../cancer_integrative_medicine.pdf

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米国防総省の医療データが論争を巻き起こす

 

2022年2月5日

米国のロン・ジョンソン上院議員は2022年2月1日、ロイド・オースティン国防総省長官に書簡を送り、ワクチンが軍に展開されて以来、米国防医療疫学データベース(DMED)に報告された有害事象が劇的に増加していることを強調しました。ワクチンが本当に「安全で効果的」であるならば、このような増加は説明がつきません。

米国防医療疫学データベース(DMED)とは、基本的には、国防総省の140万人に上る現役軍人の医療疫学に関する公式データベースとなっています。DR. マローン博士は、国防総省が「ワクチン」によるダメージを隠蔽するために、データベースからデータを削除していると述べています。

このDMEDで報告されている最新のデータでは、各種疾患が劇的に増加していることが明るみになっています。

下記の増加率の計算でご注意頂きたいのは、200%の増加とは、数字が3倍になったことを意味しています)

1.高血圧症 - 2,081%の増加
2.神経系の疾患 - 948%の増加
3.食道の悪性新生物 - 794%の増加
4.多発性硬化症 - 580%の増加
5.消化器系の悪性新生物 - 524%の増加
6.ギラン・バレー症候群 - 451%の増加
7.乳がん - 387%の増加
8.脱髄 - 387%の増加
9.甲状腺およびその他の内分泌腺の新生物 - 374%の増加
10.女性不妊症 - 372%の増加
11.肺塞栓症 - 368%の増加
12.片頭痛 - 352%の増加
13.卵巣機能不全 - 337%の増加
14.精巣癌 - 269%の増加
15.頻脈 - 202%の増加

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年別の肺塞栓症報告数の合計 (2016~2021年)

データソース - 米国防省(DMED)

(左側)2022.1.19発表データ/DMEDが当初に発表したもの。

(右側)2022.1.31更新データ/米軍が2016年から2020年までのデータが間違っていたと主張して更新したもの。

DMEDのデータが非常に重要である理由は14項目に上りますが、その主なものとしては…。

●個々の医師たちは、DMEDのデータベースに記録されている害が、ワクチンによって引き起こされていることを認識しています。軍医の約40%が事態を把握している模様ですが、軍医は何も言わないように命令されているため、ワクチンに対する反対意見を口にすることができません。つまり、これらの医師たちは皆、黙っているしかなく、DMEDのデータが彼らの声なのです。

●その影響規模は膨大です。例えば、高血圧症の発症率は、2021年の平均値から21倍に増加しました。また神経系疾患は、10倍に増加しています。

●誰にもこの状況を説明することは不可能です。有害事象の大幅な増加の原因がワクチンではないとしたら、何だったのでしょうか?

●増加した症状は、VAERS(※)のデータと一致しています。イベント発生率の上昇が何か他の要因によるものだと主張するのは困難です。というのも、a)上昇した症状の範囲が非常に大きく、b)DMEDで上昇した症状とVAERSで上昇した症状が一致しているからです。

​※米国疾病予防管理センター(CDC)の予防接種安全性モニタリングシステム

​出典元

This Medical Data From The US DoD Is Explosive. Mainstream Media Has Been Ordered To Ignore It.

【コロナ裁判】大陪審、世論裁判所
ライナー・フェルミッシュ博士の冒頭陳述

 

ヨーロッパで最も強力な弁護士の一人であるドイツ人のライナー・フエルミッシュ氏が率いる1,000人以上の弁護士と、1万人以上の医療専門家からなるチームが、WHO(世界保健機関)とダボスグループ(クラウス・シュワブ氏率いる世界経済フォーラム、80人以上)を人道に対する罪で訴える史上最大の訴訟『ニュルンベルク2』が2022年2月5日に開始されました。

ライナー・フェルミッシュ博士は、ドイツ系アメリカ人の弁護士で、ドイツ銀行の詐欺事件や、フォルクワーゲンに対するディーゼルゲートの詐欺事件で、数百万ドルの訴訟を勝ち取った人物であり、「ドイツクラウン調査委員会」の創設メンバーでもあります。フェルミッシュ氏とそのチームは、PCR検査の信頼性の低さとその背後にある不正を証明する、何千もの科学的証拠を集めています。

フェルミッシュ氏は、さらにワクチンについても言及しています。「ワクチンは予防接種とは関係なく、遺伝子実験の一環です」「"実験用"のワクチン自体が、ジュネーブ条約 第32条に違反していることに加え、欠陥のある検査や腐敗した医療関係者が発行する不正な死亡証明書にも注意が必要です。1949年のジュネーブ諸条約 第32条によると、『人の治療に必要でない医学的または科学的な切除または実験』は禁止されています。第147条によれば、人間を対象とした生物学的実験を行うことは、同条約の重大な違反です。"実験用"ワクチンは、これらの国際条約に違反した者に死刑を科すことを定めたニュルンベルク綱領の10カ条に違反しているのです」

また、フェルミッシュ氏は、これらすべてが2050年に実施されるよう、以前から計画されていたと付け加えており、次のように自身の考えを語っています。「このように急いでいるからこそ、多くのミスを犯しています。たとえば、ワクチンメーカーは、これほど多くの副作用や死亡者が出ることは予想していませんでした」

「この戦争では、ヨーロッパが主戦場です。それは、ヨーロッパが完全に破綻しているからです。年金基金は完全に略奪されています。だからこそ、人々が気づく前にヨーロッパを支配下に置きたいのです」しかし、その糸を引いているのは誰なのでしょうか?

フェルミッシュ氏によると、それは、約3,000人の超富裕層で構成されるグループだとしています。このグループには、クラウス・シュワブ氏を中心としたダボス閥などが含まれています。彼らの目的は、人間を完全にコントロールすることにあります。「医師や病院スタッフ、政治家を買収する。協力しない者は脅される。あらゆる心理学的手法を駆使して人々を操るのです」

フエルミッシュ氏は次のように結論づけています。「主流派メディアは、大多数の人が対策やワクチンに賛成しているという誤った話をしています。これは確かに真実ではありません。私がドイツで話す人のほとんどは、例えば、マスクでは何も防げないことを知っています。古いメディアは死につつあるのです」

以下の動画では、フエルミッシュ博士が大陪審で行った冒頭陳述の様子を日本語訳付きでご覧いただけます。(18分19秒)

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